Hary's law

「Hary's law」を見ている。

年老いた女性弁護士が主人公。この法律事務所にやっかいな依頼人たちがつぎからつぎへの訪れる。

陪審室での討議に耐えられなくなって逃げ出した陪審員。
避妊薬を売って人生を棒にふりそうになったエリート女子高生。
リアリティTVに出て、夫をこけにして夫が自殺してしまった未亡人。

「The Pracice」同様楽しめるが、「The Practice」ほどのドンデン返しはない。

テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

ゴール

5月6日(日)

上の子がU14のリーグ戦。
ミッドで出場するが、見ているとどうもディフェンスに力が入りすぎていて、もっと上がらないといけないのではないか、と思ってしまう。蹴るサッカーなので、どうしても「ミッドで詰めてプレッシャーかけて」とはならず、ミッドの頭の上をボールが行きかうのだけど。

 後半、ついにこぼれ球を全力でシュート。ディフェンダーにあたって、そのままコースも変わってゴール。アメリカに来てから公式戦では初ゴールではないか。おめでとう。試合自体は1対1で引き分けだったけど。

 
 
 

テーマ : 少年サッカー
ジャンル : スポーツ

憂鬱でなければ仕事じゃない

「憂鬱でなければ仕事じゃない/見城徹・藤田晋」を読んだ。


小さなことにくよくよしろよ。小さなことを守れない奴に大きな仕事などできるはずがない。

思考は思いのほか、生理に影響されるものだ。いい考えをもちたければ、肉体をコントロールしなければならない。トレーニングをすると心の中でファイティングポーズをとることができる。

苦しいこと、憂鬱なことにこそ、意味があるというテーマが一冊を貫いている。
要するに、楽なことからは成長が得られず、リスクがなければ成功もないということ。

分かってはいるけど難しい。自分に打ち勝つのはとても難しい。ついつい流されてしまう。
目の前のチョコレートを食べてしまう。

テーマ : 日記
ジャンル : ライフ

好きなサッカー

下の子(小5)とサッカーについてお風呂で議論。

技術が大事と主張する父親に、「技術なんて意味ないよ、スピードだよ」と主張する。

バルサのサッカーは、パス回しで嫌いなんだそうだ。

好きなチームはレアル・マドリード、好きな選手はクリスティアーノ・ロナウド。技術の高い選手だ。
フリーキックの精度も高い技術によるものだ。ドリブルだって一流だ。

学校のシャトルランでは学年トップで、サッカーボールをもらって喜んでいた。家の中でずっとドリブルするのだそうだ。ボールタッチとコントロールを磨いて欲しい。

テーマ : 少年サッカー
ジャンル : スポーツ

チャンピオンズリーグ

チャンピオンズリーグ 準決勝を見た。

 チェルシー対バルセロナは、チェルシーのテリーが相手FWに蹴りを入れて一発退場。10人となったチェルシーはひたすら守りを堅め、攻めに攻めたバルセロナだったが、カウンターをくらい、後半45分にトーレスがセンターラインから独走し、キーパーとの1対1をかわしてゴール。
 トーレスは、トラップもよかったし、最後キーパーを交わし、ジャンプしてキーパーを交わして冷静にシュートした格好は、まるで白馬の騎士のようでかっこよかった。

 バイエルン・ミュンヘン対レアル・マドリードは、全体としてはやはりバイエルンミュンヘンの方が強かったと思う。マリオゴメズ、リベリ、ロッベンの3人がやはり強烈である。レアルは、マルセロ、ベンゼマ、ディマリアが良かった。クリスティアーノロアヌドは2点決めたものの、フリーキックやドリブルでは不発だった。

テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

プロフィール

Author:kakario
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード